サックスの良い音の出し方が分からない

サックスが良い音の出し方が分からないという悩みはありませんか?
1人で何とか吹いてみるがどうも上手く吹けず、良い音が出ない。人に聞こうにも誰に聞けばいいのか分からないし、習いに行くにも踏ん切りがつかないという方もいらっしゃるでしょう。

 

 

しまいには、自分にはサックスの才能なんてないんじゃないか?と思ってしまう人もいます。
実は、これは全て過去の私のことなんですが、こうした考えはとても残念です。

 

 

「いい年をしてこんなものに憧れた自分が浅はかだった」とか、どんどん悪いことばかり考えてしまい、しまいには楽器ケースを見るのさえ疎ましくなって、押し入れの奥にしまい込んでしまっていました。

 

 

もしかしたら、私と同じようにサックスを挫折した経験がある人もいるかもしれませんね。
そして、その理由づけの殆どが、仕事が忙しかったからと自分で納得させてしまいがちです。

 

 

しかし、本当は好きな曲が吹けなかったり、教室に習いに行ったが、先生と相性が悪かったということや、そもそも自分で思っていたような良い音が出なかったということに尽きるのではないでしょうか。

 

 

では、いったいサックスの良い音とはどのようなものでしょうか?
もちろん、他の人から「いい音ねぇ〜」と言われるのは誰しも嬉しいものですが、ところが今の自分の音は、全然ダメだとなるのです。

 

 

また、定年退職などで、これまでの仕事に一旦区切りがつき、自分の時間が出来た方が大人になって趣味として初めてサックスを始められる60歳以上の方も増えてきています。
プロやアマチュアのサックスが上手い人のを見聞きしてかっこいいと思い、簡単だと聞いて始めたという方も少なくないでしょう。

 

 

ですが、かっこ良さに憧れて始めてみたものの、なかなか思うように吹けません。
そもそも音程が合わなかったり、吹くのが苦しかったり、良い音で鳴っている感じがしません。
このようになると、勢いで大変なものに手を出してしまったと後悔してしまう人も出てきます。

 

 

ただ、サックスに限らず管楽器は、ただ適当に息を吹き込んで、指使いを運指通りに動かしても、なかなか良い音はしません。
それは良い音を作る練習をしていないからです。

 

 

巷にはサックスのたくさんの教則本や曲集などがありますが、良い音で鳴らすサックスの教本はあるようでないのです。
あったとしても、初心者に分かるように書かれていません。

 

 

私もサックスを手にして、たくさんのテキストを買いあさりましたが、いずれも素晴らしい先生やアーティストによる手本が書いてありますが、どうしてか自分の知りたいことが納得できるように書いてないよう感じるのです。

 

 

そもそもどんな手順を踏んで、どのように練習すれば良い音が出るのか見当もつかないんですね。
楽器店などで販売しているテキストはどれも楽譜で、その多くは「この楽譜を吹いてみましょう」といった音楽の教科書の初歩的なことなどばかりなんです。

 

 

ですが、本当に知りたいには、音程がふらついたしょぼいサックスの音を「良い音だねぇ〜」と言われるようにする為にはどのようにすれば良いのかということではありませんか?

 

 

そして、サックスの音は9割が、呼吸法がカギを握っています。
その為、この吉野ミユキ監修の歌うだけでサックスがぐんぐん上達する初心者向けアルトサックス講座の三弾セットでは、いい音を出すコツとして、先生独自の練習方法を取り入れられています。

 

 

誰でもできる「歌う」というさらに簡単な所からスタートすることで、 気付くとサックスが素敵な良い音になっているんですね〜。

 

 

「忙しくてサックス教室に通う時間がない」「楽器の選び方が分からない」「そもそも楽譜が読めない」そんな「超」初心者だった68歳の男性でも、 驚くほど短期間で、 「聖者の行進」に、「いとしのエリー」、「ルパン三世のテーマ」など名曲を憧れのシブい音色で演奏できるようになっています。

 

 

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